ノート術に興味がある人ならば、気になるタイトルだろう。特に「実践編」という所に心がくすぐられる。
内容としては、現役のビジネスパーソン25人のノートの使い方と美崎氏のそれに対するアドバイスと行ったところ。
この本の楽しみ方は二つある。
(つづく)
ノート術に興味がある人ならば、気になるタイトルだろう。特に「実践編」という所に心がくすぐられる。
内容としては、現役のビジネスパーソン25人のノートの使い方と美崎氏のそれに対するアドバイスと行ったところ。
この本の楽しみ方は二つある。
(つづく)
【書評】「結果を出す人」はノートに何を書いているのか | 女子勉
今日は、『女子勉』にも頻繁に登場している
スーパーサラリーマンこと美崎栄一郎さんの処女作、
9月11日発売の、
『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』を
お送りしたいと思います!
私は、ブログを一年と一ヶ月やってきて、
その間に、数多くの人と知り合ってきましたが、
その中で一番、
いったいどうやったらこんな事が出来るのか不思議なのが、
この美崎さんです。
(つづく)
2010-05-22に名古屋ライフハック研究会Vol.8で講演していただいた美崎栄一郎さんの著作「成果を生む人が実行している朝9時前のルール」を読んだ
端的にいうと、朝活とセルフブランディングについて書かれた本だ。この本の大きな特徴は、サラリーマンである美崎さんが、本人曰く「雑魚(ざこ)」だったときからの体験をもとに書かれていることだ。「サラリーマン」と「雑魚」(正確に言うと、「元・雑魚」か。)というタグが、とても共感できた。
そう思って読んでいたが、あとがきの最後から2ページ目、238ページを読んで、その二つのタグだけの理由で共感したのではないことに気づいた。
(つづく)
正直言ってもう読了は済んでいました。
書評コンテスト用にまとめなきゃ!と一応焦っていました。
しかし考える前に頭が体が勝手に動くようになっていました。
実際読んでみてこんなに体が動く感覚を持ったのは初めてです。
しかしご本人が朝起きが苦手(だった)ということに
軽く衝撃を覚えました。
じゃあツイッター上のあの時間帯呟きは一体なんなんですか?
という素朴な疑問がまず一つ。
次に会社員としての枠は守りつつ束縛も受けない時間帯に
自分の好きなことから始める。
これは自営業の妻・母である私にも応用できます。
私の場合はこの本を読んでいらいだいたい5時くらいに
目が覚めるようになりました。
その時にすることとといえば大したことはないのですが
(つづく)
また、影響を受けた本に出会いました。
成果を生む人が実行している朝9時前のルール
この本に出会ったのは、名古屋ライフハック研究会で、美崎栄一郎さんに講演をお願いしたのがきっかけ。
恥ずかしながら、それまでは全く存じておりませんでした。
でも、本屋では確かにあの「鉛筆」の本を見て印象に残っていました。
「結果を出す人」はノートに何を書いているのか (Nanaブックス)
を講演の前に読んだのですが、とても参考になり、母艦ノートを採り入れて毎日楽しくノートしています。
(つづく)
2009年ビジネス書大賞で第1位を獲得し、ビジネス書ファンの間ではお馴染みとなった(熱烈なファンも多い)美崎栄一郎さんの4作目。
副題に「同じ時間と体験で人よりリターンを得る25の方法」とあるとおり、「朝9時前」という多くのサラリーマンに共通して存在する「始業前」の時間をどう有効に使うか、ということを説いた本。
もっと言えば、そうした「朝9時前」を有効に活用することによって美崎さんが実践してきた「セルフブランディング術」を伝授してくれる本である。
(つづく)
【書評】朝の時間を活用すれば、セルフブランディングはできる! | 女子勉
今日ご紹介するのは、
『女子勉』ではすっかりお馴染み、
スーパーサラリーマンこと美崎栄一郎さんの新刊、
『成果を生む人が実行している朝9時前のルール』です!
(つづく)